June 21, 2004

roppongi hills

040620-161140.jpg六本木ヒルズのさくら坂公園(ロボロボ公園)へ。

ここにある遊具は、崔正化(チェ・ジョンファ)のプロデュースだそうで…。
このエントリを書こうと思って、調べて、初めて知った。しかも、夜はロボットの目や胸が光ることも…。

暗くなっても遊びたがるこどもに光りだした目や胸を見せて、早く帰らないとロボットが動くぞと脅かすのもありか…。

で、夕食は、グランドハイアット東京のTHE OAK DOORへ。

味、サービスともに最高でした。生ビールから入って、グラスワインへ。生ビールは「一番搾り」ということだけど、こんなうまい「一番搾り」飲んだことねーぞってぐらい美味かったし、ワインも良かった。MONDAVI の CABERNET SAUVIGNON ってことしか覚えてないけど…。食事の方は、サラダ、肉料理、野菜のグリル。どれもこれまた美味かったです。

ぼくが前にいた会社の女の子曰く、「こんなところに連れて行ってくれたら、好きになっちゃう」そうです。そんなに簡単に好きになっちゃっていいのかよ…。

ちなみにグランドハイアット東京のサイトは、ビジネス・アーキテクツ福井信蔵氏の制作。
ホテルの中を流れる空気感が、見事に表現されているサイト。

POSTED by taisuke | notes | June 21, 2004 11:58 PM | trackback
comment

If a man were to say he chose something impossible he would be thought a fool; but we can wish for things that are impossible, for instance immortality. by free online poker

Posted by: free online poker : December 23, 2004 02:03 AM









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